2006年03月21日

【くだらないニュース】ローマのオカカが2008年まで契約延長

okaka.jpg

 ローマはFWステファノ・オカカ・チュカとの契約を2008年まで延長したと発表した。オカカは1989年生まれで、カスティリョン・デル・ラーゴ(ペルージャ県)で生まれたためイタリア国籍を持っている。今後2年間ローマでプレーを続けることになった。オカカは今季のローマでリーグ戦と、UEFAカップ、コッパ・イタリアの合計9試合に出場し、コッパ・イタリアで1ゴールを記録している。

 また、ローマは1986年生まれのMFレアンドロ・グレコとの契約を2010年6月30日まで延長したことも発表した。さらに、クラブのジュニアチーム「プリマベーラ」のダニエレ・マリョケッティ、シモーネ・パレルモ、ダニエレ・ピスティッロ、パオロ・セッパーニとそれぞれ3年間(2008年6月30日まで)の契約を結んだことも明らかにされた。

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20060321-00000002-spnavi-spo.html



オカカ食べたいですねぇ

posted by 番頭記者 at 14:41| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 一般ニュースデスク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

ついに人間の体内にICチップが埋め込まれる 米国

ic.jpg

皿に埋め込むのが最先端だと思ってましたが



監視機器を扱う米シティーウォッチャー・ドット・コム社で、2人の従業員の体内に
小さなシリコンチップが埋め込まれたことが13日(米国時間)に報じられた。
ICタグを使った認証技術の試験の一環として、本人が志願したものだという。

メキシコ検事局では、2004年に、いわゆるRFID(Radio Frequency IDentification:
無線通信による識別技術)チップを一部の職員の体内に埋め込み、
立ち入り制限区域への人の出入りを管理している。
シティーウォッチャー社が従業員にチップを埋め込んだのは、
業務上で人体にこの技術が使われた米国初のケースと考えられている。

(中間省略)

チップは米粒くらいの大きさで、前腕の皮膚のすぐ下に医師が埋め込んだとダークスCEOは述べる。

チップは「入室カードのように機能する。ドアの外側に読取装置があり、
近づいてその下に腕を出すとドアが開く」とダークスCEOは説明した。

ダークスCEOによると、チップを埋め込まれた従業員の行動を
シティーウォッチャー社が追跡することはできないという。
(以下略)


ソース 2006年2月14日 8:00am
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20060215301.html


これは、もはやアニメの世界ですな
posted by 番頭記者 at 00:12| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネスデスク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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