2012年12月03日

めざまし土曜日の鈴木ちなみがニプレスww

mdd.jpg

うむすばらしい
posted by 番頭記者 at 08:39| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | たれこみ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月07日

日曜×芸人の会員制クラブの女の子とAV女優がそっくりと2ちゃんで話題に

984881.jpg



おおおこれほんまかいな


ラベル:日曜×芸人
posted by 番頭記者 at 01:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | たれこみ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月16日

2012年04月13日

2007年12月17日

インベーダーゲームをありえない高値で探す人物!?

Space_Invaders.jpg

インベーダーゲームを高価で買い取るために探してる人がいるという
噂が新宿界隈で流れていますね・・・

あまりにも高価なのでみんな怪しがってますがw

なんでもレアメタルがあるみたいです。
posted by 番頭記者 at 19:21| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | たれこみ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月06日

さくらちゃんを救う会絡みで毎日新聞に取材されて人が真実を晒す!

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=407136

うーん、ジャーナリズムってのは何か、という事ですね。
毎日新聞の悪意がよく分かりますね。。
まともな新聞無くなっちまったなぁ!


人気blogランキングへ
posted by 番頭記者 at 14:44| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | たれこみ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月17日

須貨川市女子中学生意識不明事件 掲示板に書き込みされた事件概要

関係者紹介

■被害者
 柔道初心者。事件1ヶ月前にも練習中(?)に頭を強打して入院。
 事件の数日前に医者の許可を貰って、軽い練習を再開。→今回の事件に遭遇!
 最近回復の兆しが現れてきている。
■加害者
 当時13歳の中2で世代交代後の新部長。大会常連の腕前で180cmの120kg。
 1年生に負けてイライラしてたので、足を痛めてて休んでいた被害者少女に暴行。
■加害者母親
 病院関係者。見舞いや謝罪はしてない。保護者会で、泣きながら同情を誘おうとするが
 うその部分を指摘されると「すみませんでしたね」とケロリと開き直って言ったという。
■校長
 事件の隠蔽をする。保護者会や事故報告書で徹底した工作を行い事故として処理した。
 第1回の保護者会には被害者の親を呼ばず、他の保護者に持病があったとうその説明をする。
 取材を拒否するようになった。
■教頭
 事件の隠蔽をする。事故報告書で加担している可能性あり。
 加害者のいじめを告発しようとした生徒を恫喝して口封じしようとした。
 現在の勤務先(県体育協会)で匿われている。
■顧問、副顧問、その他の先生
 顧問は事件時出張で不在。事件後被害者の母に部員総出の見舞いを申し出るが、その後音沙汰なし。
 副顧問は、事件発生後、被害者の母を呼び出すが、救急車は呼ばずに被害者を放置。
 事件時、副顧問を含め4人の先生がいたが、救急車到着時には誰も立ち会わなかったそうだ。
 顧問と副顧問は書類送検され、現在も調査中。
■市教育委員会
 市教委は被害者両親に、事故原因の早期解明に協力する代わりとして
 マスコミへのリークをやめるように言った。 やはり隠蔽体質。
■相楽市長
 スパモニの取材で「(検証を)やってくれるというんではなく、やらなければいけない!」と発言。
 後日「学校運営に口を出したらおかしくなる」と後退発言。

31 名前:名無しさん@七周年[] 投稿日:2006/12/13(水) 14:58:58 ID:1y+G8SfL0
■事件詳細
http://www.jca.apc.org/praca/takeda/number3/031018.htm

■事件まとめサイト
http://matome200x.web.fc2.com/(情報が豊富)
http://www5d.biglobe.ne.jp/~yuribeya/sukagawa.htm (事故報告書が読める)

■応援サイト/ブログ
http://www.geocities.jp/denreihei/ (傍聴関連・心の傍聴カード募集)
http://www.suka-gawa.com/(折り鶴・メッセージカード等募集)
http://www.clover-ribbon.net/(裁判関連・支援者目印の紹介など)
http://114090.jp/~sukagawa/ (クローバーリボン・携帯用)
http://blog.livedoor.jp/sukagawa_ouen/(被害者応援ブログ)

■その他情報/まとめ
http://www.pocketstreet.jp/home.php?id=128640(携帯特化型折り鶴支援サイト)
http://114090.jp/~suka/(学校災害に関するシンポジウム内容まとめ)


人気blogランキングへ
posted by 番頭記者 at 14:50| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | たれこみ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月13日

関係者だけが知っている、アビスパ福岡がJ2におちた裏話

176 名前:U-名無しさん[sage] 投稿日:2006/12/13(水) 00:22:15 ID:QL+cThbT0
ふぅ、やっと打ち終わりました。
予め断っておきます。西日本と西スポ、その両方の記事を重ねたため、途中に重複表現が有る可能性がありますが、ご容赦ください。


「松田を解任したい」

5月中旬、福岡市内のクラブ事務所。強化責任者の長谷川治久チーム統括グループ本部長の提言に、都築興社長は言葉を失った。
16位ながらも総失点はリーグ5位タイ。堅守は崩れていなかった。ワールドカップによる2ヶ月のリーグ戦中断も約半月が過ぎ、反撃へ一刻も無駄に出来ない。
「後任は決めたのか」。返答に今度は耳を疑った。

「それはこれから。まず解任ありきがサッカー界の常識なんです」

4月26日に外部から就任したばかりの都築社長は、判断材料を求めて、ある関係者に相談を持ちかける。その結論は「松田続投」だった。
J2降格2年目の2003年、クラブは長期的視点から基本方針を「育成」に転換。
1からの再建を任された松田浩監督は、無名の若手を3年がかりで育てJ1に復帰させた。手腕は評価されていたからだ。
解任に反対する幹部は「あとはFWの補強。松田の方針は間違っていない」。過去11年で8回の解任劇が失敗続きだったことを知っていた。
JFL優勝でJリーグに初挑戦した1996年、オルギン氏を解雇して清水秀彦氏を招いたが最下位。
J2降格の2002年はピッコリ監督の続投を急遽撤回。実績の無い今井雅隆氏の下でJ1最短復帰に失敗した。

177 名前:U-名無しさん[sage] 投稿日:2006/12/13(水) 00:22:43 ID:cd0dZf/s0
>>172
仰るとおり。ただ今季は長谷川問題が有ったので、ある程度は仕方なかったと思う。
来季からは、持続的に建設的な意見交換を行える場を作れたら良いっすね。

178 名前:U-名無しさん[sage] 投稿日:2006/12/13(水) 00:23:02 ID:7p0e8KPD0
>>167
ワロスw

って早く謝罪しろって言いたいね。
むしろぶっ潰してやりたいぐらい腹立ってる。
あの松田さん、チヨタンダ叩きは人権侵害に近かった。
オブリスコの後ろ盾があるからって粗相がすぎたね。

179 名前:U-名無しさん[sage] 投稿日:2006/12/13(水) 00:23:08 ID:SD5QQKkQO
>>173
ラクビーやるから

180 名前:U-名無しさん[sage] 投稿日:2006/12/13(水) 00:23:16 ID:QL+cThbT0
ナビスコカップ・FC東京戦が終わった5月21日の夜。昼間の試合の熱が残る博多の森球技場の会議室にクラブの幹部達が集まった。
都築興社長、池下雄規専務、町田勝彦管理運営本部長(当時)、そして編成のトップ、長谷川治久チーム統括グループ本部長。議題は松田浩前監督の去就についてだ。2時間近くの会議の末に一つの結論を出した。

賛成3、反対1。「解任」だった。

翌朝、松田前監督は福岡市内のホテルに呼び出された。開幕から1勝5分6敗の16位。リーグ総失点「16」は5位タイの堅守を誇りながらも、昨季からの課題だった決定力不足は解消せず、総得点「10」はリーグワーストタイだった。
J1復帰が決まった直後からストライカー獲得の必要性を訴えていた松田前監督は当日、後半戦に向けての補強の話を聞けるものと思ってやってきたという。ところが、都築社長から受けたのは寝耳に水の解任通告。「理由は数字(成績)」と説明された。
1996年にJリーグに参入して11年目で9度目の監督交代劇。不振の責任が、全て監督に押し付けられてきた感は否めない。J1昇格に貢献した4年目の指揮官さえも簡単に切った。

181 名前:U-名無しさん[sage] 投稿日:2006/12/13(水) 00:24:11 ID:QL+cThbT0

しかも、明確なビジョンは無い上、後任監督は未定のままという前代未聞の人事だった。
関係者の話によれば2、3人を次期監督候補にリストアップし、当時FC東京の強化部長代理だった大熊清日本代表コーチらにオファーを出したという。
しかし、固辞され最終的には6月にずれ込んだ挙句、長谷川グループ長がかつて神戸時代に強化部長と監督としてコンビを組んだ川勝良一監督に収まった。
しかし、川勝良一監督は就任後時間が無い中での白紙再建を強いられた。就任初勝利は12試合目だった。

川勝監督を招いた長谷川氏は、今季終了を待たずに11月30日”解任”。川勝監督も降格が決まった9日、辞意を表明した。

「シュートの瞬間の技術や落ち着き、経験のある選手がこのチームには必要」。

何が降格の原因となったのか。川勝監督の最後の提言は、松田前監督が訴え続けてきた要望と同じだった。


人気blogランキングへ
posted by 番頭記者 at 01:04| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | たれこみ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。